山本与志春(青山学院長)の経歴・学歴や年収に驚き!妻(嫁)や子供の顔画像!(裏口入学口利き疑惑)


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私立大学の青山学院大学の初等部で、裏口入学の口利き疑惑があったと、週刊文春が報じました。

 

 

 

その院長の山本与志春氏、一体どのような人物なのでしょうか。

 

 

 

 



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青山学院「裏口入学口利き疑惑」とは

 

 

 

学校法人・青山学院(東京都渋谷区)で、昨年の初等部(=小学校)の受験において法人トップの理事長や№2の院長も関与する「口利き疑惑」が浮上し、内部調査が行われていることが「週刊文春」の取材で判明した。

 

 

 

疑惑は昨年末、会社経営者の鎌田雄一氏(仮名・50代)が青山学院に「口利き疑惑」を巡る詳細を内容証明郵便で送付したことで発覚した。

 

 

 

鎌田氏によれば、昨秋の受験で息子を青学初等部に入学させるため、堀田宣彌理事長や山本与志春院長らに対し、高額の接待を繰り返したという。その総額は、160万円超にのぼる。また鎌田氏は、受験前に計300万円を青学側に寄付している。さらに堀田理事長が鎌田氏の「推薦状」を受け取っていることも分かった。

 

 

 

引用:https://bunshun.jp/articles/-/11029

 

 

 引用:https://www.aoyamagakuin.jp/introduction/message/i_message_01.html

 

 

 

 

山本与志春(青山学院長)のプロフィールと経歴

 



1957
年に埼玉県秩父で生まれます。

19803月駒澤大学文学部国文学科 卒業

19804月埼玉県川口市立領家中学校 教諭

19904月青山学院中等部 教諭

20064月青山学院中等部 部長

20139月キリスト教放送局日本FEBC理事

20144月学校法人青山学院 常務理事

20187月学校法人青山学院 院長就任


 

 

・・・という経歴を持っています。

 

 

 

一度企業に就職し、経営者というキャリアを通じて母校に戻ってきた堀田宣彌理事長とは逆に、当初から学院内で教職に就き、徐々に地位を高めていった、という感じです。

 



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山本与志春(青山学院長)の年収はいくら?

 

 

 

東京の私立大学の中でもお金持ちな印象がある青山学院大学ですが、院長の山本与志春氏の年収はいくらくらいなのでしょう。

 

 

 

東京のMARCHと言われる同レベルの私立大学の、平均的な教員の収入を見てみると、教授クラスで最低でも一千万円、最高で千五百万円ほどもらっているようです。

 

 

 

ですので、青山学院大学でも同じくらいの給料だと思われ、さらに山本与志春氏は院長ですのでプラス数百万円ほど上積みされると思われますので、おそらく二千万円くらいはもらっているのではないでしょうか。

 

 

 

このご時世ではかなりもらっている方だと思われます。

 

 



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山本与志春(青山学院長)の家族について

 

 

 

山本与志春氏の家族について調べてみましたが、何も情報はありませんでした。

 

 

 

けれど山本与志春氏は現在62歳ですので、もし結婚しているのであれば妻は60歳前後、子供がいるのなら40歳前後だと思われます。

 

 

 

もしかしたらお孫さんもいるかも知れませんね。

 

 

 

また何かわかったら追記します。

 

 

 



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まとめ

 

先日の東京医科大の入試不正問題に続き噴出した、青山学院大学の裏口入学口利き疑惑。

 

 

 

簡単に言えば、「裏口入学するためにお金を積んだのに入学できなかったぞ!」ということです。

 

 

 

果たして今後大きな疑惑に発展するのでしょうか。

 

 

 

注目して待ちましょう。

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