山本憲二の結婚相手(嫁)や弟のイケメンランナー山本修二が話題!経歴や自己記録も調べた!


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マツダで駅伝ランナーとして活躍中の山本憲二。

 

 

 

昨年の東京マラソン2018で好タイムを残し、2020年の東京オリンピックの代表候補として期待されています。

 

 

 

弟二人も駅伝ランナーという陸上兄弟で、特に三男の修二は東洋大学のエースとして今後の進路が注目されています。

 

 

 

そんな山本憲二(やまもとけんじ)の結婚相手はどんな人?大学時代から交際していたというのは本当?

 

 

 

そのあたりについて調べてみました。

 

 

 

 引用:https://twitter.com/

 



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山本憲二のプロフィール

 

 

 



名前:                  山本 憲二           (やまもと けんじ)

 

生年月日:           19891117

 

出身地:              広島県呉市

 

身長:                  165cm

 

体重:                  53kg

 

所属:                  マツダ

 

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/山本憲二


 

 

 

 



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山本憲二の経歴

 

 

 

高校3年時に近代福山高校から遊学館高校に転校します。高校3年時の全国都道府県対抗駅伝競走大会では、石川県チームの1区を走りました。

 

 

 

東洋大学に進学すると、2009年の第21回出雲駅伝で大学駅伝デビューを果たします。

 

 

 

2011年の第87回箱根駅伝で3年生にして箱根駅伝デビューすると、復路最終10区を担当します。

 

 

 

区間賞の走りを見せ、トップの早稲田大学との差を詰めましたが、追いつくことはできず、21秒という史上最僅差で東洋大学は総合優勝を逃しました。

 

 

 

2012年の第88回箱根駅伝では往路の3区を担当すると、区間2位のタイムでトップを守り、結果的に東洋大学は2年ぶりの総合優勝、大会記録更新を成し遂げました。

 

 

 

大学卒業後は出身地広島県のマツダに就職し、初年度からニューイヤー駅伝に出場します。2015年の中国実業団駅伝では3区を担当し、チームは43年ぶりの優勝を果たしました。

 

 

 

2018年の東京マラソン2018では大幅に自己ベストを更新し、2020年東京オリンピックマラソン日本代表選考会である「マラソングランドチャンピオンシップ」への出場権を獲得しました。

 

 



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山本憲二の東京マラソン2018での記録は?

 

 

 

社会人になってから故障が続いた影響で、なかなかマラソン進出ができずにいた山本憲二。

 

 

3回目のレースとなった東京マラソン2018では、前年のびわ湖毎日マラソンで出した自己記録を631秒も更新する2時間0848秒の大幅なパーソナルベストをマーク。

 

 

 

日本人5位の総合9位でフィニッシュしました。

 

 

 

これで山本憲二は、マラソングランドチャンピオンシップへの出場権を獲得しました。

 

 

山本憲二の結婚相手は?

 

 

 

山本憲二は20145月に結婚しています。

 

 

 

 

2012年に東洋大学が箱根駅伝で優勝した時にテレビ出演して、2年付き合っている彼女がいると話していたので、きっとその方と結婚したのでしょう。

 

 

 

201712月には第一子も誕生しています。男の子なので、お父さんと同じく陸上選手になるのでしょうか。

 



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山本憲二の弟は山本修二

 

 

 

山本憲二の弟二人は両方とも陸上選手で、共に駅伝をやっています。一人は山本信二、もう一人は山本修二です。

 

 

 

二人とも兄と同じく東洋大学の陸上部です。最初に陸上で活躍していた長男の憲二の背中を追いかけて、東洋大学に入ったそうです。

 

 

 引用:http://neta7.com/7219.html

 

 

山本修二は現在東洋大学のエースと呼ばれ、経済学部経営学科に在籍しています。

 

 

 

卒業後の進路は、旭化成が有力視されています。

 

 

 

 

三兄弟揃って東洋大学で陸上に打ち込み、みな駅伝で活躍するという山本三兄弟。

 

 

兄の背中を追いかけて同じ道に進むというのは、それだけ山本憲二の活躍が際立ったものだったからでしょう。

 

 

 

次男の信二は怪我で陸上を引退してしまいましたが、憲二と修二には今後も頑張ってほしいですね。

 

 

 

 


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まとめ

 

 

 

2020年に迫った東京オリンピックに向けて、代表候補として名乗りを上げた山本憲二。

 

 

 

弟の修二も良きライバルとして競い合う仲になってほしいですね。

 

 

 

応援しましょう!

 

 

 

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