白石黄良々はハーフ?名前の読み方や由来は?両親の職業や高校時代の活躍が話題!


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今年7月の陸上ダイヤモンドリーグにおいて、日本は男子400メートルリレーで2位に入りました。

 

 

 

そのメンバーは、多田修平、小池祐貴、桐生祥秀、そして白石黄良々さんの4人です。

 

 

 

この中で白石黄良々(しらいし きらら)さんというのは誰でしょう?

 

 

 

日本陸上界に現れた新星である、現在セレスポに所属する白石黄良々さんについて調べてみました。

 

 

https://twitter.com/daitoTF/status/1168367168540442625

白石黄良々のプロフィール

 

 

引用:https://twitter.com/

 

 

 

名前:                  白石 黄良々       (しらいし きらら)

生年月日:           1996531

出身地:              鹿児島県出水市

身長:                  179.5cm

所属:                  セレスポ

 

 

 

 


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白石黄良々はハーフ?

 

白石黄良々さんですが、名前は「しらいし きらら」と読みます。

 

 

 

一見すると女の子の名前のように見えますね。

 

 

 

いわゆる「キラキラネーム」の一種でしょうか?

 

 

 

この「黄良々」という名前の由来ですが、お母さんが映画「幸福の黄色いハンカチ」を見て、幸せの色である黄色で人に幸せを与えられるようにと名付けた名前だそうです。

 

 

 

名前のせいか、白石黄良々さんはハーフなのでは?と言われることもあるようですが、ハーフではないようです。

 

 

 

顔を見ても、純和風な顔立ちをしていますね。

 

 

 

 


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白石黄良々の両親は?

 

白石黄良々さんの両親が何をしているのか調べてみましたが、情報はありませんでした。

 

 

 

しかし白石黄良々さんにはお兄さんがいて、白石黄良々さんのトレーナーをしているそうです。

 

 

 

名前は「青良(せいら)」さんといい、今年から所属企業と契約を結び、正式なトレーナーとなったそうです。

 

 

 

試合や遠征に一緒に帯同してコンディションを整えたり、練習の映像を撮影してアドバイスを送るなどのサポートをしているそうです。

 

 

 

 


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白石黄良々の学生時代は?

 

白石黄良々さんは鹿児島県出水市の出身。

 

 

 

鹿児島県出水市の米ノ津中から出水商業高校に進み、高校2年の時には、高校新人大会の100mで鹿児島県高校歴代ランキング8位という記録を残したそうです。

 

 

 

高校時代は決して全国区ではなく、県レベルの選手だったようですが、そこから大学は大東文化大学に進み、主将になりますが、まだ全国区ではなかったようです。

 

 

 

20194月の陸上織田記念国際大会の100mで多田修平を破り優勝。この時のタイムが1019で、一気に全国区へと名乗りを上げました。

 

 

 

現在はセレスポに勤務し、人事課に所属して、社会人として働きながら陸上に打ち込んでいるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

来年の東京オリンピックに向けて注目選手が続々登場していますが、その一人である白石黄良々さん、今後も活躍を見せてくれそうです。

 

 

 

果たして東京オリンピックでもリレーなどの代表になれるでしょうか?

 

 

 

楽しみですね!

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