清水有高(ビハイア社長)の顔画像と経歴は?パワハラ内容や洗脳ユーチューブに驚愕!


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ゲーム業界の求人広告会社「ビ・ハイア」で働いていた大山莉加さんが今年2月25日、自殺し、大山莉加さんと一緒に働いていた同僚の従業員が「ビ・ハイア」と同社の社長、清水有高さんに損害賠償と未払い賃金など計約8864万円を求める訴訟を10月17日に起こしました。

 

 

清水有高(ビハイア社長)は以前よりきな臭い、ちょっとサイコパスではないか?と言う噂も飛び交っていて、従業員のインタビューなどでもかなり危ない感じを匂わせていました。

 

 

清水有高(ビハイア社長)はコーチングと読書好きと、いかにもインテリ風なのですが・・・・また、別の顔を持っている人なのかもしれませんね!

 

 

そんなビ・ハイアの清水有高社長について調べてみました!

 



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清水有高社長のプロフィール

 

 

 

引用:http://readman.jp/shimizu/

 

 



名前: 清水 有高 Yukou Shimizu

 

職業  ビ・ハイア株式会社 代表取締役

 

出身 滋賀県出身

 

学歴 滋賀県立大学人間文化学部卒業

 

職業 ビ・ハイア株式会社代表取締役



 

 

 

清水有高社長の経歴

 

 

 

滋賀県出身で、大学は滋賀立大学、人間文化学部を卒業しています。

 

 

 

若い頃はアニメーターを目指して漫画や絵を描いたりしていたようですね。

 

 

清水有高社長は母親が早くから離婚、父親と離れて暮らしていたために母子家庭に育ったようです。

 

 

そのために学校へも不登校などが続いて、清水有高社長は少々、子供の頃からコンプレックスや問題を抱えていたように思えますねぇ。

 

 

清水有高社長、2001年には人材紹介会社を仲間と立ち上げ、創業メンバーの一人になっています。そして、その会社の営業担当取締役として活動。

 



その後、2005年には、元々、漫画やアニメが好きだったことから、プロダクションアイジー(アニメ制作会社)に就職しあます。この時には、経営企画室で働いていました。

 



プロダクションアイジーでの就職後、まもなく、同じ2005年12月の暮には自らビ・ハイア株式会社を立ち上げます。

 

 

ビ・ハイア株式会社での経歴には以下のように書かれていました。

 


ベンチャー役員、上場企業役員などを経験しコーチ、投資家、経営者として活動中。東京大学を始め各種大学でも講演多数。コーチングと読書を経営に活かし営業利益1億円以上、自己資本比率70%の会社を経営。8年間でスタッフ1人あたりの営業利益を100倍以上にする。

http://readman.jp/shimizu/

 

「8年間でスタッフ1人あたりの営業利益を100倍以上にする」って書いてありますが・・・・

 

8、000円の給料が800、000円、もし、80,000円の給料だったら、8、000、000万円(八百万円)?それだけ高収入の会社に成長させたと言う意味でしょうか?

 



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清水有高(ビハイア社長)のパワハラ内容は?

 

 

 

清水有高社長が行った社員へのパワハラの内容とは?とても気になりますね?

 

パワハラ被害を受けたビ・ハイアの従業員は3人です。

 

 

亡くなった元社従業員女性、大山莉加(おおやまりか)さん(30)、ビ・ハイア株式会社執行役員

元従業員男性の大下周平さん(39)

元従業員男性(29)

 

この3人です。

 

そして、今回、同社ビ・ハイアと社長、清水有高社長に損害賠償と未払い賃金など東京地裁へ訴訟をおこしたのは、

 

 

亡くなった大山莉加(おおやまりか)さん(30)の遺族

元従業員男性の大下周平さん(39)

元従業員男性(29)

 

となります。

 

 

 

この方が・・・・亡くなった大山莉加(おおやまりか)さんです。

 

 

 

気になるパワハラの内容は。。。。。?

 



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●借金背負わされ、お金も食事も制限


 

訴状などによると、訴えたのは亡くなった女性の遺族、元従業員の大下周平さん(39)、男性(29)。

 

3人は2006〜14年に入社し、「正社員よりも税金面でメリットが多数ある」などと言われ、同社や実質的に社長が経営している関連会社と業務委託契約を結んだ。




2007年11月ごろから、社長は大下さんなど従業員にブランド品を買い与え、その費用を会社から社長への「貸付金」という形で計上。

 

 

2016年には「実質的にはお前らに使った金だからお前らが支払うのが当然」として、大下さんと女性を保証人にし、ブランド品の購入費の返済を求めるようになった。

 

 

加えて、大下さんが賃金の情報を知人に伝えたところ「守秘義務違反だ」として、さらに2000万〜4000万円の損害賠償を求めてきたという。

 

2人は報酬として月額100万円が支払われる契約を結んでいたが、社長は借金と損害賠償の弁済にあてることを理由に賃金の天引きも始めた。

 

収入がなくなり家賃も支払えなくなると、社長は「事務所に住みながら借金を返せ」と命令。

 

 

3人に家賃や会議費など新たに800万〜1000万円の支払いを求めたという。

 

 

●5分おきにLINEで「起きてます」送れと命令

 

 

原告は、深刻なパワハラもあったと主張している。

 

 

住むように命じられた事務所には風呂もなく、洗面台で体を洗う日々。

 

 

社長宅のシャワーを借りられるのは2〜3カ月に1度しかなかったという。

 

 

社長から深夜・早朝に呼び出され、LINEやSNSの連絡がひっきりなしに続き、5分ごとにLINEで「起きてます」と送るよう命じられたこともあった。

 

 

事務所には監視カメラがあり、寝ていると「何やってんだ」と連絡があったほか、社用携帯のGPS機能で位置情報を把握された。

 

 

お金を使うことや食事も制限され、与えられた乾燥大豆を1日1食食べていたという。

 

 

また日常的に3人を「ゴミ」「クソ」「生きてるだけで迷惑」「俺は被害者だ」「普通だったら家もないんだからな」などと罵倒し、水をかけられたり、物を投げられたりしたという。



https://news.infoseek.co.jp/article/bengoshi_8706/?p=2



 

 

亡くなった元社従業員女性、大山莉加(おおやまりか)さん、そして、元従業員男性の大下周平さん、元従業員男性の方たちはまるで奴隷のような扱いを受けていたんですね。

 

もう、清水有高社長がこの3人の従業員を私物化している感じにしか思えませんね!

 

 

しかも、亡くなった大山莉加(おおやまりか)さんは正社員でなく業務委託契約だと言うのに、肩書はビ・ハイア株式会社執行役員・・・・・・。

 

 

ビ・ハイアの本人の経歴のところには、「ビ・ハイア株式会社2010年入社。入社以来クライアントに10億円以上の売上をもたらしている敏腕コンサルタント。」

 

 

10億円以上の売上をクライアントにもたらしているなら、ビ・ハイアの経常利益も凄いハズなのに・・・・・その利益を少しは出来高でもらえても良いハズなのに・・・・清水有高社長に金銭的にも借金を背負わされたり・・・・

 

 

でも、何故ここまでして、この従業員の方々は我慢していたんだろう????しかも、ながーーーい間?って思いますね?

 



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清水有高(ビハイア社長)のユーチューブに驚愕!

 

 

清水有高社長はコーチングや読書でインテリを売りに、会社の知名度、ブランディングを図っていたようですが・・・・・

 

 

 

一部ではユーチューバーなのではないか?と、あまりのユーチューブの内容が衝撃的なので、言われています。

 

 

 

清水有高社長の独断としか思えない、ユーチューブをご紹介します。

 

 

亡くなった大山莉加さんとコーチングビデオに自ら出演の清水有高社長。

 

 

こちらの動画では会社での働き方などを語っていますが・・・・

こちらも独特ですね????語って居る内容は本当か?どうか?わかりませんが・・・

 

この動画では借金について語っていますが・・・・凄い強気です。

大山さんの年収などにも語っていますが・・・本当なんでしょうか?


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