佐々木貴浩(愛の葉ガールズ事務所社長)の顔画像と経歴!大本萌景へのパワハラや裏切り内容を調査!

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農業アイドルだった大本萌景さん(16)が「愛の歯ガールズ」として活躍していましたが、残念ながら亡くなったことで、メディアで大きく取り上げられています。


本萌景さんの母親が娘の死に関して告白していることから、事務所との確執が原因ではないか?と取りざたされているのです。

 

 

愛の葉ガールズ(えのはがーるず)の大本萌景さん(16)が所属していた事務所の社長、佐々木貴浩さんの顔画像や経歴、そして大本萌景さんとの関係について調べてみました。


 
大本萌景さん(愛の葉ガールズ)が亡くなった原因は?

 

 


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2018年3月、愛媛県松山市を活動拠点にする農業アイドル「愛の葉Girls(えのはがーるず)」メンバーだった大本萌景(おおもと・ほのか)さん(享年16)が、自宅で首を吊り亡くなった。


「愛の葉Girls」はご当地アイドルブームが盛り上がりをみせていた2012年12月に、“歌って、踊って、耕すアイドル”としてデビュー。

 

JAや自治体が主催するイベントなどで精力的に農業の魅力をPRする活動を続けてきたが、萌景さんの死を受けて、3月末で活動を自粛。デビュー以来、レギュラーメンバー・研修生を含めて10人以上が卒業や活動を辞退するなどして、最終的には5人編成となっていた。


http://bunshun.jp/articles/-/7433
 

 

 

大本萌景さんプロフィールと愛の葉ガールズ

 

 

 


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名前:大本萌景(おおもとほのか)

読み方:おおもとほのか

出身:愛媛県松山市

生年月日:2001年10月23日

年齢:16歳

身長:154cm

血液型:O型

趣味:農業

特技:とにかく走ること

長所:ポンコツなところ

短所:意地悪なところ

好きな食べ物:ママの作ったオムライス

好きな野菜:アボガド、アボガド、アボガド

好きな言葉:いっぱいある

 

 

 

 

 



 
佐々木貴浩社長(愛の葉ガールズ事務所社長)のプロフィール

 

 

引用:https://twitter.com/hashtag/大本萌景

 

 



名前:  佐々木貴浩(ささきたかひろ)


生年月日: 1968年


年齢: 50歳


出身: 愛媛県新居浜市


実家: 割烹料理店


会社: hプロジェクト株式会社


所在地: 愛媛県松山市中野町甲726-2


役職:  代表者

 

 

佐々木貴浩さんは愛媛県出身で、地元にhプロジェクトという会社を設立し、経営しています。事業内容は以下のサイト画像でも分かるように、農業タレント育成・イベント企画・青果物の生産、卸などが事業ないようですが・・・・なんとも不思議でもありますね。

 

農業タレント育成の分野で、今回の大本萌景さん(16)が所属していた愛の葉ガールズを結成した人物でもありますね。

 

年齢は50歳、実家は割烹料理屋を営んでいます。

 

 


 
 
大本萌景さんへの大本萌景へのパワハラや裏切り内容を調査!

 


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大本萌景さんのことを調べていくと、さまざまな情報がでてきます。

 

その中でもっとも印象的だったのが、大本萌景さんの事務所との金銭問題。全日制高校に通うことで事務所からギャラを前借りしていたと言うこと。

 

文春での大本萌景さんの母親の証言が以下の通りです。

 



萌景は、土日休みの全日制高校に進学することで、「愛の葉Girls」との“二足のわらじ”をまっとうしようと決意していました。萌景は何でも自分で決める子で、一度目標を決めたら、その目標に向かってまっすぐに進む意思の強さがありました。

 

「もう1回、高校1年からやり直そう」と私たち親子にしてみれば一大決心をして、なんとか生活を立て直そうとしていました。

 

「家族には迷惑をかけたくないから」という本人の強い意思で、「愛の葉Girls」のギャランティを前借りして、全日制高校の学費に充てることに決めました。

 

全日制への進学に反対していた私も、「萌景がそこまで言うなら」と思って、応援することにしました。

 

奨学金を借りることを提案しましたし、本当に萌景が困ったときはサポートするつもりでした。

 

ただ、母親として事務所に伝えるべき心配事は伝えようとも思いました。

http://bunshun.jp/articles/-/7433?page=3


 

大本萌景さんは事実上、二足の草鞋を履いて、学業もタレント業も頑張ろうと思っていた事は事実のようです。

 

しかし、ギャラを前借りしているせいでしょうか?学校へ通学することで、事務所側の姿勢が学生である大本萌景さんをコントロールしているような気がします

 

大本萌景さんも、最初に全国区のタレントになるのを夢見ていたのですが、段々と事務所側の意向と自分の気持ちとのズレがでてきて、学校へ行きたくても、行けない状態になっていたのではないか?と想像するのです。

 

その証拠となるラインでのやり取りが残されています。

 

 

 


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このやり取りを観る限り、事務所は鬼対応ですね。まだ未成年の子供を預かって芸能活動をさせる事務所とは思えないですね。

 

マネージャーが・・・勝手にとか、そんな問題でなく、一個人の人間としての教育に対して充分な対応をすることを怠っているとしか言いようがないですね。学業や教養は、どうだっていい・・・・そんな感じに受け取れます。

 

街の声

 

 

 

 

 

1つ問題なのは、未成年を働かせると言う事について、親の承諾や、法的な手続きを事務所はしているのかなぁ?と言うのが、とても疑問に思いました。

 

アイドル活動は農業を広め、もっとプロモーション活動をするためなら、学業そっちのけで事務所優先なのか?そして、勉強もも教養もないがしろにしている感じですね。事務所の意識の低さが目立ちますね。

 

目指すものと個人の人間に対する姿勢のギャプが大きすぎて驚くばかりです。皆さんはどう思われましたか?

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

 

 




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