大澤駿(東洋大学)の出身中学・高校や実績が気になる?子供時代の画像もかわいい!


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今年まで11年連続で、箱根駅伝で3位内に入っている、大学駅伝界の屈指の強豪である東洋大学。

 

 

 

昨年その箱根駅伝でアンカーを務めた大澤駿(おおさわ しゅん)さんをご存知でしょうか?

 

 

 

ちょっと可愛い顔をしたイケメンである大澤駿さんですが、山形県の出身。

 

 

 

今年はどの区間を走るのか注目されます。

 

 

 

今回は、その大澤駿さんについて調べてみました。

 

 

 

 

大澤駿のプロフィール

 

 

引用:https://komatsudayohei.jp/sportsensyu/60034/

 

 

 

名前:                  大澤 駿              (おおさわ しゅん)

生年月日:           1998428

出身地:              山形県山形市

身長:                  168cm

体重:                  55kg

所属:                  東洋大学

種目:                  長距離走

 

 

 

 


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大澤駿の出身校は?

 

大澤駿さんの出身中学校は、山形県山形市の、山形市立第十中学校です。

 

 

 

山形県というと東北地方で雪深い土地のイメージがありますが、山形市は盆地なので夏は暑く、実はずっと日本の最高気温の記録を持っていたのは山形市なんですよ!

 

 

 

そのため、その夏はとても暑い山形市で育ったので、長距離走に必要なスタミナは鍛えられたかもしれませんね。

 

 

 

そして高校は、山形県立山形中央高等学校に進学します。

 

 

 

この学校は、普通科と体育科を併せ持つ学校で、山形県内唯一の体育科設置校です。

 

 

 

野球がとても強く、春のセンバツに出場したことがあり、またスピードスケートでオリンピックに出場した加藤条治さんとウィリアムソン師円は、この学校の出身です。

 

 

 

体育科があるということで、陸上にも力を入れているようですね。

 

 

 

おそらく長距離走や駅伝でも県内の強豪校なのではないでしょうか。

 

 

 

 


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大澤駿のこれまでの実績は?

 

大澤駿さんのこれまでの実績はどれくらいでしょう?

 

 

 

中学時代には全国中学駅伝大会に出場し、5位という結果を残しています。

 

 

 

また高校時代には、都道府県駅伝大会やインターハイにも出場しました。

 

 

 

東洋大学に入ってからですが、2019年初頭に行われた箱根駅伝では、2年生ながら最終区間の第10区を走りました。

 

 

 

2年生で箱根駅伝のアンカーは大役なので、監督の期待も大きかったのではないでしょうか。

 

 

 

その結果、箱根駅伝で東洋大学は3位。

 

 

 

大澤駿さんのタイムは、区間10位の1時間1231秒でした。

 

 

 

また、先日行われた出雲駅伝では、大澤駿さんは2区を走り、区間2位という結果を残しています!

 

 

https://twitter.com/00hpy/status/999511387255668736?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E999511387255668736&ref_url=https%3A%2F%2Fpersimmonichinaru.com%2Fsports%2Foosawashun%2F

 

 

徐々に好タイムを記録し、記録を伸ばしている大澤駿さん、来春の箱根駅伝での走りも期待できそうです!

 

 

 

 


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大澤駿の子供時代

 

大澤駿さんといえば、ちょっと可愛い顔をしたイケメンという印象ですが、子供時代はさぞかし可愛かったのでは・・・と思い、子供時代の画像を探してみました。

 

 

 

すると、お姉さんと一緒に写っている写真が見つかりました。

 

 

 引用:https://mag.yway.jp/special/15623/

 

 

お姉さんは3歳年上だそうで、子供の頃からずっと仲良しなのだそうです。

 

 

 

お母さんは「今でも買い物へ行くと駿と姉がどっかへ行ってしまって、私が置いていかれるんですよ」と語っています。

 

 

 

また、小学3年生から野球を始め、中学校まで続けていたようです。

 

 

 引用:https://mag.yway.jp/special/15623/

 

 

大澤家の方針は「やりたいといったことは、全部やらせてみる」だそうで、野球、サッカー、水泳と、大澤駿さんはいろいろなスポーツを経験してきたそうです。

 

 

 

そういった経験が、強い体を作り、長距離ランナーとして活躍する礎になっているんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

大学駅伝界の強豪である東洋大学のランナー、大澤駿さんの記事でした。

 

 

 

果たして東洋大学は、今年は優勝することができるでしょうか?

 

 

 

今年はどの区間を走るのか、そこで区間賞を取れるのか、気になりますね!

 

 

 

箱根を駆け抜けるイケメンランナーに、注目です!

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