マイケルノーマン(陸上)の母親(伸江)は日本人で顔画像は?父親が世界記録保持者ってほんと?


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19日に開催される「セイコーゴールデングランプリ陸上2019大阪」に出場する、アメリカ代表のマイケル・ノーマンさん。

 

 

 

母親が日本人というハーフで、母親も元陸上選手。

 

 

 

なんと中学の日本記録を持っていたほどの選手だったそうです。

 

 

 

ここでは、そのマイケル・ノーマンさんについて調べてみました。

 

 

 

 

マイケル・ノーマンのプロフィール

 

 

引用:https://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/tokai-news/CK2018032002000058.html

 

 

 

名前:                  Michael Arthur Norman Junior

生年月日:           19971223

出身地:              カリフォルニア州サンディエゴ

身長:                  185cm

体重:                  82kg

所属:                  USCトロージャンズ

 

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/マイケル・ノーマン_(陸上選手)

 

 

 

 


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マイケル・ノーマンの経歴

 

マイケル・ノーマンさんは、少年時代は陸上競技、バスケットボールを並行していましたが、2013年頃に陸上競技一本に専念することにしました。

 

 

 

2016年にアメリカ合衆国ジュニア陸上競技選手権大会の男子200mにて2015のタイムで優勝を飾ると、リオデジャネイロオリンピック代表選考会にも出場し、男子200m5位に入りました。

 

 

 

そして2016年世界U20陸上競技選手権大会では、男子200mと男子4×100mリレーでそれぞれ金メダルを獲得しました。

 

 

 

マイケル・ノーマンさんは南カリフォルニア大学に進むと、2018年の男子400mで、4452の室内世界新記録を樹立しました。

 

 

 

これらの功績を讃えられ、アメリカ合衆国大学陸上競技選手に贈られる最高の賞であるザ・ブロウマンを受賞しました。

 

 

 

 


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マイケル・ノーマンの母親は?

 

マイケル・ノーマンさんの母親は日本人で、旧姓「斎藤伸江」さんといいます。

 

 

 

マイケル・ノーマンさんはアメリカ人の父親と日本人の母親を持つハーフなんですね。

 

 

 

伸江さんは、静岡県浜松市の出身で陸上競技をしていたそうです。

 

 

 

当時はかなり有名な選手だったようで、1989年の中学生の時に、女子100メートルで1196の日本中学新記録(当時)を樹立しています。

 

 

 

現在は45歳くらいでしょうか。

 

 

 

伸江さんは高校卒業後に米国に留学し、移住したそうです。そこで夫と出会い結婚したようですね。

 

 

 

顔画像などは出てきませんでした。

 

 

 

 


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マイケル・ノーマンの父親は?

 

マイケル・ノーマンさんの父親も陸上選手だったそうです。

 

 

 

陸上選手の子供は陸上をすると優れた結果を残すことが多いですし、マイケル・ノーマンさんも優れた父親のもとに生まれて、優れた遺伝子を受け継いでいるようですね。

 

 

 

もしかしたらお父さんは陸上の指導者か何かをしているのかもしれませんが、名前や年齢などは何もわかりませんでした。

 

 

 

また何かわかれば追記します。

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

東京オリンピックのアメリカ代表の座を狙っているマイケル・ノーマンさん。

 

 

 

母親の故郷である日本で、見事金メダルを獲ることができるでしょうか?

 

 

 

楽しみですね!

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