久保木愛弓の顔画像!高校の卒アルと性格がやばい!動機と犯行手口や余罪も調査!


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横浜の大口病院の連続中毒死の犯人が久保木愛弓とということで逮捕されましたね!久保木愛弓容疑者はまだまだ余罪もあるようで、入院患者の二人を死なせてしまっただけでなく、20人は被害者がいるのではないか?と言われています。

 

この久保木愛弓容疑者の高校の卒アル顔画像とや性格がかなり危なかったのでは?と噂になっています。そこで性格や今回の犯行の動機、そして犯行手口や余罪も調査したいと思います。

 

 

久保木愛弓の元大口病院看護師のプロフィール

 

 


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名前: 久保木愛弓被疑者(31)

 

職業: 看護師/無職

 

住所: 神奈川県横浜市鶴見区上末吉5丁目28番21号ボナール末吉2階



久保木愛弓容疑者の事件当初のインタビュー

 


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神奈川県警が殺人容疑で逮捕状を請求する方針を固めた女性元看護師(31)は昨年9月から12月にかけ、複数回にわたり産経新聞のインタビューに応じ、「犯人が早く捕まってほしい」「自分が犯人といわれて悲しい」などと話していた。

 

 以下は主な一問一答。

 

 ◆平成29年9月11日

 

 --事件から1年。犯人が捕まらないなか、関係者としてどんな気持ちか

 「発覚してからショックを受け続けている。一部のマスコミから私が犯人じゃないかという情報が流れた。

その理由が、私が『変わり者』ということらしく、他人の飲み物を飲んじゃったり、なんだかんだと言われたりしている。

そんなことはやっていないのに、誰がそんなことを言ったんだろうと思っている。患者さんが病院で殺されてしまうということ自体がショックで悲しかった。

それに加えて、私が犯人じゃないかと疑われて…。みんなが自分をそういう目で見ていたのかなと思うとすごくショックだ」

 

 --犯人に対して思うことは

 「早く捕まってほしい。事件当初は自首してくれないかなと願っていた。ただ、ここまで自首しないということは、おそらく、今後もすることはないだろうから…」

 

 --事件前後で記憶にあることは

 「報道されている通り。ペットボトルに針とか。そういったことがあったときに、病院がすぐに動いていればよかったのにと思う」

 

 --事件前には、病院内でナース服が何者かに切り裂かれたり、看護師の飲料に薬物が混入されたりなど、おかしなことが相次いでいたようだが、看護師間ではどんな話がされていたのか

 「立て続けに変なことが起こるので、やはり防犯カメラを付けてほしいと。そしてまず、何かが起きたときにちゃんと警察に入ってもらって、丹念に調べてもらったほうがいいということ。そうじゃないと、『自分たちも仕事をしていて怖いよね』という話が出ていた」

 

--殺害された八巻信雄さんと西川惣蔵(そうぞう)さんは患者のなかでも特別な存在だったのか

 「2人とも事件の1週間ほど前に入院したばかりだったので、あまり接点はなかった。特別注意した方がいいよなどと(上司などから)言われることはなかった」

 

 --2人以外にも不審な亡くなり方をした人はいるか

 「変な死に方というより、人数が多い。通常より多いと感じていた。けれど、まさかそんなことになっている(事件性がある)とは思わなかったので。急変なのかな、と自分の中では納得していた」

 

 --在職は1年程度だった

 「2年前(平成27年)のゴールデンウイークごろに就職した。事件以降、家の周りをマスコミが包囲してしまって、外に出られない感じだったので、お休みをいただいて、(28年)11月に退職した。「全員解雇」の前に辞めたのでその時の状況は分からない」


引用:http://www.sankei.com/affairs/news/180707/afr1807070009-n3.html

 

 

 

久保木愛弓の高校や卒アル顔画像は?

 


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久保木愛弓の卒業高校は神奈川県立秦野曾屋高校と言うことがわかりました。卒業した看護学校はわかりませんが、恐らく神奈川県下の学校ではないか?と言われています。

 

 

 

 

久保木愛弓の元大口病院看護師の性格は?

 


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大口病院を退職したのは2016年の11月でということが、新聞社のインタビューで分かっています。その後は再就職などしましたが、継続ができず、逮捕の時は無職の状態だったようです。

 

アパートの家賃などは、いままで貯金をしたていた蓄えから支払っていたようで、かなり苦しい生活も強いられていたのではないか?と想像します。

 

親がいたのなら、親がサポートしていたのかもしれない?とも考えられます。

 

久保木愛弓容疑者の性格については、過去の情報を集めると、人の飲み物などを口にしたりすることもあったけれど、他人が使用しているボールペンなどは触れることはなかった、かなりの潔癖症と言う、相反する面を持ち合わせていたようです。

 

 

久保木愛弓の元大口病院看護師の犯行の手口は?

 

 

保木愛弓容疑者(31)の犯行の手口は、入院患者が点滴をしている際に点滴の管の側面から薬剤を投与する「ワンショット注入」という手口だったことがわかりました。

 

 

引用:https://mainichi.jp/articles/20180708/ddm/041/040/088000c

 

 

久保木愛弓の元大口病院看護師の犯行の手口や動機は?

 

 


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今回の大口病院で久保木愛弓容疑者が犯行を認めたと報道されているのは、「20人以上」とも言われていて、当時の大口病院では、50人以上の不審死が続いて、不気味だとも病院関係者の間で噂されていました。

 

 

これが事実だとすると、オウム真理教の松本智津夫容疑者が起こした地下鉄サリン事件以上の事件となりますね。

 

もっと余罪も今後たくさんありそうですね。その関係性も今現在事情聴取されていると思いますので、はっきりした事が分かり次第、お知らせしたいと思います。

 

 

このような事件を起こす動機については、まだ、詳しい事情が分かっていませんが、犯行に及んでいながら、堂々とインタビューに答えていたり、その言動も淡々としていることから、サイコパスではないか?とも言われています。

 

サイコパスとは?

 



精神病質(せいしんびょうしつ、英: psychopathy、サイコパシー)とは、反社会的人格の一種を意味する心理学用語であり、主に異常心理学や生物学的精神医学などの分野で使われている。その精神病質者をサイコパス(英: psychopath)と呼ぶ。

 

サイコパスの主な特徴は、極端な冷酷さ・無慈悲・エゴイズム・感情の欠如・結果至上主義、である

 

現状では、チェックリストのみが診断基準であるので医学的にサイコパスと同じ状態であっても反社会性がなければサイコパスとはならない。反社会性などの診断基準を満たす者は幼少期からの素行問題など行動面の異常を示すことが多い

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/精神病質



 

サイコパスの患者は二面性をもっており、特徴としては、

 



特徴
犯罪心理学者のロバート・D・ヘアは以下のように定義している。

良心が異常に欠如している


他者に冷淡で共感しない


慢性的に平然と嘘をつく


行動に対する責任が全く取れない


罪悪感が皆無


自尊心が過大で自己中心的


口が達者で表面は魅力的



https://ja.wikipedia.org/wiki/精神病質



 

ただ、こういったことは、まだ想像に近いものであり、本当の動機については、まだ不明とされているので、こちらでも注意深く追っていきたいと思います。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!


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