ジェイソンブラウンの経歴と身長・体重!日本語でおねえキャラ!


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今回は2018年2月に開催される平昌オリンピックで出場し、なおかつメダルを獲得する可能性が高い、ジェイソン・ブラウン選手について紹介します。

 


フィギュアスケートのピークは20代前半だと言われていますが、果たしてジェイソン・ブラウン選手の年齢はいくつなのでしょうか・・・

 


1994年12月15日生まれで現在22歳のジェイソン・ブラウン選手は2018年2月に開催される平昌オリンピックでは23歳となっており、ピーク真っ只中なので、選手としてちょうど脂が乗った、まさに“旬”と言える時期ですね。

 

 

そんな、油の乗った”旬”の時期を迎えているジェイソン・ブラウン選手を見てゆきたいと思います。

 

 

ジェイソン・ブラウン選手のプロフィール

 

名前:  ジェイソン・ブラウン Jason Brown
代表国:  アメリカ合衆国
生年月日: 1994年12月15日(22歳)
出生地:  ロサンゼルス
身長:   170 cm
体重:   61 kg
コーチ:  コーリ・エイド(2002年 – )
振付師:  ロヒーン・ワード、ロブ・ピール
所属クラブ: スクーキー・バレー・スケーティング・クラブ

引用: https://ja.wikipedia.org/wiki/ジェイソン・ブラウン_(フィギュアスケート選手)

 

ジェイソン・ブラウン選手の身長・体重

 

気になるジェイソン・ブラウン選手の身長は170cmで体重は61kgで、経歴はこちらになります。

 


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ジェイソン・ブラウン選手の経歴

 


スケートを始めたのは、3歳半で先に始めてみえたお姉さんの影響を受けスタートすることになりました・・・SNSでもそのことを書いていますね!

 

 

可愛らしい!いかにもアメリカのキッズと言う感じで、姉と弟の仲の良さがわかりますよね~!本当に微笑ましい、暖かな家庭に育ったジェイソン・ブラウン選手です。

 


5歳から現在のコーチでもある、コーリ・エイドさんの指導を受け、3年間ペアダンスに取り組んだ時期があります。

 

 

いつも「一番大好きなコーチ」そして感謝の言葉を添えて伝えているところも、ジェイソン・ブラウン選手の素敵なところです。小さな頃から、コーチのコーリ・エイドさんへ絶大な信頼を抱いて、スケート一筋のジェイソン・ブラウン選手。

 

 

2007年には全米ジュニア選手権ジュヴナイルクラスと呼ばれる子供向け(ジュニア部門)で優勝しています。

 


ジェイソン・ブラウン選手の演技は身体の動きが、とても繊細で滑りが上品にみえます!!

 


ジェイソン・ブラウンご本人も、

 

 

 「技術と芸術が一体化した演技を大切に」

引用:http://web.canon.jp/event/skating/interview/2016_2017/brown.html


と語っています。

 

 

こういう発言を聞くと、若い頃と違う、さまざまな体験をしていきて、何というか、フィギュアースケーターとして熟成期に入っていると言う感じで、観客が魅了されることにも納得ですね!!

 


ジェイソン・ブラウン選手のこの思いには、昨シーズン腰痛で2016年国際フィギュアスケート杯に欠場したことが大きく、この持病による欠場でスケートともっと向き合う時間となったのだと思います。

 

 

リハビリの効果がメキメキと表れ、4回転ジャンプを強化するきっかけとにもなり、4回転着氷成功の足がかりとなりました。

 


“怪我の功名”と呼べるかもしれませんね~。

 

 

フィギュアスケートの採点は・・・


・スケート技術
・要素のつなぎ
・演技(動作/身のこなし)
・振り付け/構成
・曲の解釈


の5つの項目が評価の対象となります。

 


ジェイソン・ブラウン選手はトップスケーターとして知られているだけでなく、親日家としも有名です!!

 


ジェイソン・ブラウン選手は週に4回も家庭教師をつけて勉強するほどで、どうやら目標に「日本の学校の小学校の英語の先生をやりたい」という気持ちがあるようですよ!

 


ジェイソン・ブラウン選手のようにかわいくて、ユニークな英語学校の先生がいたら、本当におもしろくて、每日、英語習いたくなりますよねぇ!

 


現在はインタビューにたどたどしい日本語で答えられるようですが、その対応はハッキリと自信を持っての言葉だそうで、聞き取る側も気持ちが伝わってきて、思いが伝わる話しぶりなんだとか・・・

 

引用: ジェイソン・ブラウン / Jason Brown Interview fgrskt…


「40歳までに日本語がペラペラになること」という意識の高さも親日家であることをうかがわせますね!!

 


またジェイソン・ブラウン選手はインタビューの答えに対して語尾に“わよ”とつけるあたりがオネエキャラ、・・・と言われていて、またそのユニークな日本語に日本のファンがたくさん増え続けています。

 

 


しかし、きっとジェイソン・ブラウン選手もオネエキャラを楽しんで、日本語を使うことにより、ファンが喜んでくれる反応が楽しく、これが1つのファンサービスになっているように感じます。

 

 

✨🍙✨ おにぎり! ✨🍙✨

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SNSでもジェイソン・ブラウン選手は日本語を自分で入力しています!スコアを待っている間、コーチとオニギリの被り物に扮して、ファンサービスするところもナカナカのものですね!

 

ここまで面白いと、もう、目が離せませんね!

 

 

気さくで可愛いキャラや他の選手にはない独特の雰囲気など、演技を見る時にも投影してしまいますね。

 


そんな笑顔が素敵なジェイソン・ブラウン選手のユニークさや、軽快なアクロバット演技をたっぷりと大会で味わいたいですね!!

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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