福岡堅樹の結婚相手や彼女の噂は?医者の実家と家系をついで将来は整形外科医ってホント?


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先日行われたラグビーワールドカップの対スコットランド戦で2トライを決め、マン・オン・ザ・マッチに選ばれた、福岡堅樹(ふくおか けんき)さん。

 

 

 

福岡県の進学高から筑波大学に進み、引退後は医者になることを公言しています。

 

 

 

そんな福岡堅樹さん、果たして彼女はいるのでしょうか?

 

 

 

ここではその福岡堅樹さんについてまとめてみました。

 

 

 

 

福岡堅樹のプロフィール

 

 

引用:https://panasonic.co.jp/sports/rugby/member/fukuoka_kenki/

 

 

 

名前:                  福岡 堅樹           (ふくおか けんき)

生年月日:           199297

出身地:              福岡県古賀市

身長:                  175cm

体重:                  83kg

大学:                  筑波大学

ポジション:       ウィング

 

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/福岡堅樹

 

 

 

 


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福岡堅樹の経歴

 

福岡堅樹さんは、5歳の時にラグビーを始め、福岡県立福岡高校に入学します。

 

 

 

福岡高校3年生の時と、一浪の時に、医学部を受験しますが不合格になり、後期試験で筑波大学の情報学群に合格し、進学します。

 

 

 

筑波大学でもラグビー部に所属し、筑波大学初となる全国大学選手権での準優勝に貢献します。

 

 

 

2013年からは日本代表に選ばれ、2015年のワールドカップにも出場します。

 

 

 

2016年のリオオリンピックでは7人制ラグビーの日本代表に選ばれ、また2017年にはサンウルブズのスコッドに入ります。

 

 

 

2019年にもワールドカップの代表に選ばれ、50メートルを58で走る俊足を活かし活躍中です。

 

 

 

福岡堅樹さんは東京オリンピックで引退し、医師を目指すことを公言しています。

 

 

 

 


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福岡堅樹の彼女は?

 

福岡堅樹さんは現在独身。

 

 

 

果たして彼女が今いるのかどうかですが、20196月の「踊る!さんま御殿」に出演した時には「彼女はいない」と言っていました。

 

 

 

しかし大学生時代には彼女がいたそうです。

 

 

 

けれどラグビーで忙しかったため、なかなか会うことが出来ず、月に一回しか会えなかったそう。

 

 

 

オフの時にはドライブに連れて行ったり、サプライズで誕生ケーキを用意したりと、いろいろ努力してみたのですが、あえなく振られてしまったそうです。

 

 

 

その時の彼女のセリフが「思い出が少ないんだよね」だったそうです・・・。

 

 

 

交際期間はわずか8ヶ月だったそうです。

 

 

 

 


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福岡堅樹の将来は医者?

 

福岡堅樹さんは、東京オリンピックでラグビーを引退し、医者を目指すことを公言しています。

 

 

 

そもそも福岡堅樹さんは、福岡市の県立福岡高校の出身です。

 

 

 

福岡高校は、地元では「福高」「ふっこう」と呼ばれ、福岡県の公立御三家の一つとして知られる、進学高です。

 

 

 

偏差値は70あり、九州大学や難関大学に多くの合格者を出している、名門校です。

 

 

 

2016年のノーベル賞で、医学・生理学賞を受賞した大隅良典さんも、福岡高校の出身ですね。

 

 

 

福岡堅樹さんは、祖父が開業医で、父親が歯科医という一家で、元々優秀だったようです。

 

 

 

高校時代にラグビーをやっていて、膝の靭帯を断裂するという大怪我をしてしまい、その時に整形外科に通ったことで、「自分もスポーツ整形の医師を目指したい」と思うようになったそうです。

 

 

 

そこで高校3年生の時と浪人の時に国立の医学部を受験しますが、残念ながら不合格。

 

 

 

そのため浪人時の国立後期試験では、「医学部を受けるかラグビーを続けるか」と悩みましたが、ラグビーを選択し、筑波大学に合格しました。

 

 

 

福岡堅樹さんの両親は、「ラグビーを続けたいなら引退した後にサポートはする」と言ってくれているらしいので、東京オリンピックまでは思いっきりラグビーを続け、そこで引退し、改めて医者を目指すと公言しています。

 

 

 

「心身ともにピークを迎えるその時期までラグビーを続け、その後は医者を目指したい」と語っています。

 

 

 

もし本当に医者になれれば、まさに文武両道。

 

 

 

かつてのサッカーブラジル代表のソクラテスを思い出しますね!

 

 

 

頑張ってほしいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

今回のラグビーワールドカップでも大活躍中の福岡堅樹さん。

 

 

 

スコットランド戦でも見事にトライを決めてくれました。

 

 

 

東京オリンピック後は医者になることを公言している福岡堅樹さん、ぜひ夢に向かって頑張ってほしいものですね!

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