Cuushe(クーシェ)の顔画像や経歴・作品は?Ametsub/アメツブ(斎藤昭人)事件や被害内容を調べた!


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Cuushe(クーシェ)さん自身のfacebookで空き巣、セクハラ、ストーカーなど数々の被害を受けていたことをあかしました。

 

 

Cuushe(クーシェ)さんは被害者になる訳ですが、そのCuushe(クーシェ)さんを悩ませていた加害者はAmetsub/アメツブ(斎藤昭人氏)さんだそうです。

 

 

そんなCuushe(クーシェ)さんの経歴やametsubの事件の内容、はたまた結婚相手について調べてみました!

 

 

 

Cuushe(クーシェ)さんのAmetsub/アメツブ(斎藤昭人)事件とは?

 

 


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Cuushe(クーシェ)さんはFlau Records所属のアーティストなのですが、

 

 

同じ音楽仲間であるAmetsub/アメツブ(斎藤昭人)さんより

 

 

空き巣、セクハラ、ストーカーなど数々の被害を受けていて、裁判をしていました。

 

 

そして、Cuushe(クーシェ)さん所属の音楽レーベルflauの事務所でも被害報告を公式で発表

 

 



burglary / 空き巣被害と容疑者逮捕のご報告

 

flauの音楽を聴いてくださっている皆様、活動をサポートしてくれている皆様、いつもありがとうございます。空き巣被害がありましたので、こちらにご報告いたします。

 

9月18日の夜、弊レーベルの事務所に空き巣が入り、「AMETSUB/アメツブ」こと斎藤昭人/サイトウアキヒト氏が住居侵入及び窃盗の被疑事実で逮捕されました。


去る7月にも、弊レーベル事務所から現金、PC、音楽機材、CDなどが盗まれるという同様の空き巣被害があり、弊レーベルの運営・経営は危機的な状況に陥っておりました。


今後は、今回の逮捕と7月の空き巣事件との関連性など、捜査機関による捜査に協力していく所存です。

 

 

Ametsub/アメツブ(斎藤昭人)さんのFacebookのご自身でえす。

 

 

今年のタイコクラブのシークレット出演ほど・・・・・。

 

主催者側は何を考えているんだ!!!!とSNSは噴火しています。

 

 

 

Cuushe(クーシェ)さんのプロフィール

 

 


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See you tonight at #kablys ,Vilnius 🙌 #nowjapan2016 #nowjapan #vilnius #lithuania #🇱🇹🇯🇵 #cos

Cuusheさん(@cuushe)がシェアした投稿 –

 



名前:Cuushe(クーシェ)
本名:不明
生年月日:不明
年齢:不明
出身:京都
職業:音楽家

 

Cuusheさんの音楽はこんな素敵な、透明感のある音楽です!!

 

引用:Cuushe – Spread (dir: Yoko Kuno)

 

引用:Cuushe ‘Airy Me’

 

Cuushe(クーシェ)さんの被害内容

 

 


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Cuushe(クーシェ)さんの被害内容についてはFacebookで赤裸々にかかれていました。(下記抜粋)

 

かなり酷いもので、嫌がらせがだんだんとエスカレートしていったようです。後ほど更に詳しい調査をして時系列で並べてみたいと思います。

 

 

Cuushe

2017年7月から同じ音楽家であり、知人でもあったAmetsubこと斎藤氏による空き巣・セクシャルハラスメント・オンラインハラスメント被害に遭いました。2018年6月には何者かによるオンライン上での嫌がらせが始まり、私だけではなく、大切な友人達まで巻き込まれてしまいました。黙っていても平和はやってこない、このままではいけないと思い、今回の告白を決意しました。

2017年に被害に遭った後、同じようにセクシャルハラスメント被害に遭ったことのある方々と話をしたり文章を読む機会が多くあり、彼らが私と同じように、被害後も恐怖を感じ、痛みを抱えていることを知りました。その話や文章は辛く苦しかった日々に寄り添い、発言することの大切さを教えてくれ、そして勇気を与えてくれました。人の痛みを、少しでも自分のこととして理解できる世の中にしていけたなら。私のこの小さな告白が同じような思いをしている人たちの心に寄り添い、こういった問題が音楽業界に限らず広く認識され、人の心を踏みにじるような行為が許されることのない社会を作るための、ひとつのきっかけになることを願っています。

斎藤氏による空き巣事件の詳細についてはFLAUレーベルが既に2017年9月と2018年8月にステートメントが出ていますが、被害に遭った住居には私も住んでいたため、同じ被害を受けました。
2017年7月の空き巣被害の際に私の全てのHDDとPC、音楽機材、衣服も無くなっていました。事件発覚の1週間後には、インターネット上で斎藤氏が盗品を販売していることが警察の捜査で分かり、同じ頃、マンション3階の自宅玄関前に汚物が置かれるなどしたため、それからは身の危険を感じ、日常生活もままならなくなっていきました。8月には斎藤氏がインターネット上の掲示板に私の個人情報も書き込んでいたようです。

9月に入ると、斎藤氏は盗んだHDDから私のプライベート写真を選び出し、Instagram上に匿名アカウントを作成、多数公開し、私のフォロワーをフォローし始めました。 そのアカウントには下着姿の写真、入浴時の裸、私や友人の個人情報が記載された書類まで載せられていました。発見した時、大きなショックでパニック状態に陥りました。友人たちの協力を得てスパム報告を繰り返し、アカウントを凍結できたものの、その日のうちにまた新しいアカウントが作られ、私のフォロワーや友人のフォロワーをひたすらフォローし、執拗に拡散していきました。自分のプライベートな写真や情報が日々広められていく不安と恐怖で精神も限界になり、予定されていたツアーもキャンセルせざるをえなくなりました。
その後、ツアー予定日だった日を狙い、再度斎藤氏が空き巣に入り、逮捕に至りました。その際にも新しく買ったPCや音楽機材、友人が作ってくれたフォトブックなども無くなっており、下着もめちゃくちゃにされていました。

裁判で斎藤氏は空き巣行為や盗品販売、Instagram、その他インターネット上での嫌がらせの行動を認めましたが、保釈後、裁判中も事実と異なる発言を繰り返しており、彼から反省を感じたことは一度もありません。
今後も何をされるかわからない不安が強く、これからの干渉についてルール設定をするために、また弁護士からも、示談ではなく民事の裁判で判決をもらうとなると、そのようなルールが設定できないというアドバイスがあり、示談を受けることにしました。しかし、示談交渉の前提として、まだ売られていなかった最後のHDDの返却を求めた際に当初は「データを消して川に捨てた。探したが見つからなかった」と言っていたにもかかわらず、こちらの弁護士の案で「返却すれば示談金を50万円下げる」と伝えると、すぐにHDDが返却されました。

また、示談にて今後誹謗中傷、名誉毀損は行わないとルール設定をしたにもかかわらず、空き巣に入った動機として、盗品販売や上述したネット上の嫌がらせ等の事実は伏せ、不正を暴くためにやったと言って回っていると多数の人たちから耳にしています。正義のためなのであれば、なぜ現金を盗んだり盗品販売や私のプライベート写真を拡散する必要があったのでしょうか。もちろん全て彼が作り上げた嘘で、示談にて斎藤氏は虚偽だと認めました。また裁判ではお金目的だったとも供述しています。レーベルメイトたちとも話をしましたが、彼の自己保身や誹謗中傷を狙ったであろう身勝手な発言や、今まで皆が作りあげてきた大切な作品群をも踏みにじるような発言を私たちは許すことができません。これらは彼の嘘のほんの一部です。既に数々の被害で疲弊していた私の心は、彼の嘘により、更に何度も殴られていきました。

既に事件を把握している各関係者に、なぜ斎藤氏はこのような犯行を行ったのか?と尋ねられます。上記のように、正直私にも本当のところは分かりません。彼が今回行った名誉を傷つける行為、性的羞恥心の侵害や住所の特定、盗難、破壊行為などの被害を通して彼の強い執着心を察するところ、ストーカーなのだと自分を納得させるしかありませんでした。

勾留されてから裁判が終わるまで、斎藤氏は「私が音楽活動をすることによって被害者を苦しめてしまうため、もう音楽の世界には戻らない」と何度も述べていたのですが、2018年3月の裁判終了からたった3ヶ月で匿名でTAICOCLUBに出演しています。このニュースを耳にした時はまさかと思っていたのですが、出演は事実とのことで、本当にショックを受けています。当日、私も行くことを考えていたため、もし彼の出演をその場で目の当たりにしていたかと思うと、恐怖でしかありません。「音楽の世界には戻らない」というのも情状酌量のための嘘だったと思わざるをえません。

その後2018年6月中旬から、何者かによるオンライン上での嫌がらせが始まりました。結果、友人やレーベル関係者、取引先にまで被害が及んでしまいました。
InstagramやTwitter上での匿名アカウントにより、リプライ等で関係者や取引先を巻き込みながら、私やレーベルに対する誹謗中傷、斎藤氏への擁護、賞賛のコメントが書き込まれました。友人に対しては、誹謗中傷や住所を特定するような脅しが書き込まれ、それらと共に、銃やナイフの画像をリツイートしていました。警察に相談をしたのですが、「殺す」や「襲う」という明確なワードがないと捜査ができないとのことでした。友人が警察に相談した際も、SNSをやめるしかないと言われたようです。

なぜ私は平穏な日常を奪われなければならなかったのでしょうか、なぜこのような告白をしなければならなかったのでしょうか。誰にも人の平穏な日々を奪う権利はないはずです。

音楽家であるにもかかわらず、ツアー中を狙って空き巣に入ったり、一生分の制作データを平気で消して売ったり、ましてや女性の裸や下着姿の写真をネットでばらまいて人の尊厳を踏みにじるような行為は、クリエイターとしても、人間としても許されることではないと思います。この心の傷は一生癒えることはありません。

自分自身や、自分のパートナー、家族が同じ目に遭ったとしたら。一生をかけて制作したものが奪われ、自分やパートナーの裸や下着姿の写真がばらまかれたとしたらどう感じるのかを想像してみてほしいです。
少しでも多くの方にこの事実が広がり、このような悪質で人の心を踏みにじるような行為が二度と許されることのないよう切に願っています。また音楽業界に限らず全ての場所で、セクシャルハラスメントやストーカーに苦しむ人々が救われ、輝ける世の中になってほしいです。

今回の被害で、オンラインでの匿名によるハラスメント行為が、いかに取り締まりにくく、だからこそ世の中に蔓延してしまっているかということを身をもって知りました。オンラインのハラスメント行為から現実での犯罪に発展することもあります。早い段階での取り締まりが、未来の犯罪の芽をつむことにもなるはずです。匿名であったとしても暴力的な言葉を受けた人は痛みを感じます。匿名でなら何でもできる、してしまってもいいというような風潮を、私たちが自覚をもって変えていかなければいけないのだと思います。

最後に、人生で一番辛かった日々に近くで支えてくださったり、温かい言葉をかけてくださった友人、家族、仕事関係者の皆さま、本当にありがとうございます。また、Instagramの被害時にあたたかい言葉をかけてくださったり、報告の協力をしてくださったファンのみなさまに心より御礼を申し上げます。
私もまた少しずつ平穏な日々を取り戻していけるよう、皆さまからのやさしさを返していけるように前に進んでいこうと思います。

 

 

Cuushe(クーシェ)さんの被害に対する世間の声は?

 

 


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