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栗原 菜緒ランジェリーデザイナーの経歴と「ナオランジェリー」 の店と通販は?

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8月22日(火)のセブンルール23時~放送に銀座の隠れ家的、高級下着サロン、NAO LINGRIER(ナオランジェリー)を経営する、前職が外務省と言う異色の経歴を持つランジェリーデザイナー、栗原 菜緒さんが登場します。

 

 

中学生の頃に自分で身につけた下着=ランジェリーに深く魅了され、下着は「女性であること」を実感させ、自分自身の心の哲学をみいだされたようです。そんなNAO LINGRIER(ナオランジェリー)のランジェリーデザイナー、栗原 菜緒さんの下着のコンセプトは「品と知性のある官能」だそうです。

 

世界に誇る日本の美である日本の下着文化を発信して、世界感のある下着をデザインに拘る栗原 菜緒さんとNAO LINGRIER(ナオランジェリー)の下着(ランジェリー)について調べてみました。

 

 

 

栗原 菜緒さんのプロフィール

 

 

引用: https://www.hankyu-dept.co.jp/lsnews/01/a01/00212396/?catCode=601001&subCode=602001

 

 

生年月日:

卒業大学:

職業:

 

1984年2月11日生まれ(2017年現在 33歳)

学習院大学

(前職) 外務省
(現職) NAO LINGERIE (ランジェリーショップ) オーナー
     ランジェリーデザイナー

 

栗原菜緒さんは学習院大学在学中に政治学を専攻、アメリカのオレゴン大学に留学しました。オレゴン大学では日米関係史をまなんだそうです。

 

専攻が日米関係史だったので、その頃に米国での生活から、米国での日本の認識や違いを痛感し「日本の地位をもっと上げなくてはいけない」と思ったそうです。

 

栗原菜緒さんは留学から帰国すると外交官を目指し、学習院大学卒業後は外務省でアルバイト。

 

しかし、やはり外務省ともなるとさまざまな国と国との国際問題を目の当たりにするわけですし、栗原菜緒さん一人では難しい問題もたくさんありますね。また、官僚制度の中での壁にぶち当たったのでしょうね。

 

やはりしばらくして、

 

栗原菜緒さんは「自分一人で国同士の関係性を変えるのは難しい・・・・・・」と考え、進路を変更。

 

「自分の好きなことを仕事にした方が良い」と言う考えのもと、

 

 

 

元々好きだった、ランジェリーのデザインを選択します。そして29歳の時に栗原菜緒さんの自分のブランドを立ち上げます。

 

 

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今では、ランジェリーデザイナー兼経営者、高級下着を提供するお店、NAO LINGRIER ナオランジェリーのオーナーです。

 

 

栗原菜緒さんの下着(ランジェリー)のコンセプトは?

 

日本のものづくりにこだわり、良質な素材とデザインのランジェリーを世界に広めたいと言うのが大きな目標だそうです。

 

良質な素材には生地の素材やこまやかな縫製を実現するために日本のメーカーと信頼関係を築き、ナオランジェリーが作られています。

”心と体に寄り添うランジェリーを目指し”デザインや肌の辺り具合など細部に渡り細やかな配慮がされています。

 

素材はオーガニックコットンを使用し、肌触中も優しく、胸をしっかり包こみながら、1日疲れる事のないパターンを実現化しているそうです。

 

そして、繊細なレース使いがエレガントで美しい下着を演出しています。女性にとっては嬉しいですよねぇ~!!

 

NAO LINGRIER ナオランジェリー 詳細情報

 

完全予約制のフィッティングサロンだそうです。最初に電話で予約をとってから訪れてくださいね。

 

予約電話番号:

050-3698-0868

 

住所:

〒104-0061 東京都中央区銀座8-6-1 5階

 

 

また楽天さんでも購入可能です。

 

 

楽天の栗原菜緒さんのNAO LINGRIER、ナオランジェリーの購入情報

 

こちらの楽天さんでは、

下着通販のヘヴンズブルー

さんが代理販売をしているようです。

 

興味のある方はこちらを ↓ ↓ ↓ ↓ クリック。

https://item.rakuten.co.jp/h-blue/c/0000000721/

 

 

 

 

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 



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